クッキーな日々

Posted By on 2017年5月22日

同じようなことが重なる時は重なるみたい。

 

春休み中に行った旅行先の水族館で、可愛い光るペンのお土産を見つけ、息子がお友達2人にどうしてもあげたいと言ってきた。

 

そこで2人に別々に渡し、お礼を言われそのことはすっかり忘れていた。

 

そして先日は、お友達のバレエの発表会を観に行き、お花を受付から渡してもらった。そのお礼にと、昨日綺麗にデコられたアイシングクッキーを頂いた。本当に素敵で、食べるのがもったいなく飾っていた。

 

すると息子が、お友達のママから渡された、と学校帰りに袋を持って帰ってきた。開けてみると抹茶のクッキー。光るペンのお礼だったらしい。チョコがけになっていてなかなか美味しい!

 

さらに翌日、やはり帰宅帰りに息子が持ってきたのは星型のクッキー!やはりペンのお礼にと親子で作ってくれたらしい。大きさもいくつかあって可愛い。昔、私も作ったなあ?

 

それにしても3日連続してクッキーをいただくことになるとは^_^

 

ここまで重なると面白い。

 

子供たちは大喜びでした。

初海外!絶対使える英語フレーズ

Posted By on 2017年5月12日

初めての海外旅行。でも英語は中学生レベル…そんなあなたに!!

 

この記事を読んでほしい。

英語をしゃべれないからと、人と接触しないようにしてても英語で何かを伝えなければいけない場面は
意外とありました。

私が実際に行って、覚えておいてよかった!!と思った英語のフレーズをご紹介したいと思います。

 

まず、行き先に着いたら何をしますか?

 

空港からホテルや目的地までの”移動”です。

 

 

ツアーなどでバスに乗る場合はバスに乗って目的地で降りるだけですがタクシーを利用する場合はどうでしょう?

 

絶対にコミュニケーションが必要となってきますよね。

?に行きたいです。

そう伝えるには、”I want to go to ?これだけです笑

 

ちなみにこの言葉は、海外で人に飲食店やお手洗いの場所を訪ねたい時にも?の部分を変えるだけで
結構応用できるのでこれだけ覚えておくだけでも便利ですよ♪

 

ちなみに、海外ではトイレット(toilet)は通じる場合もありますが基本的にはレストルーム(rest room)と言った方が理解してもらえます!

これから海外へ行く方、是非覚えてみてください!!

久しぶりに同期で食事

Posted By on 2017年5月3日

久しぶりに昔、一緒に働いていた同期とお食事に行きました。

 
なかには数年ぶりの人もいたりして、いろいろな環境の変化を感じちゃいました。

 

なんだかんだで、私だけが一番変わってないのかなって感じです。

 

一人だけ寂しくなっちゃいました。

 

環境の変化があった人達の独壇場で、私だけなんだかぽつり。

 

いつも私は聞き役なんだなって実感。

 

最近も人からの相談を受けてるばっかりです。

 

なんでみんな私には話したがるんだろう?

 

 

いつも私ってそんな役割ばっかりだよ。

 

たまには私だって誰かに頼りたいし、誰かに甘えたくなる時だってあります。

 

なんだか損な役回りばっかりな日々です。

 

周りからはそれだけ頼られてるとか、信頼されてるとか言われるけど、私だって大変なんだよ。

 

こんな私の性格はどうやら今後も変わりそうにはありません。と、ちょっとへこんでしまいました。

 

猫と京都

Posted By on 2017年4月23日

留守録しておいた前から楽しみにしていた京都にいる猫という番組をやっと見る事ができました。
京都は何度か訪れるほどの大好きな場所なので、そういう所にこれまた大好きな猫がいるというのは
こんなに嬉しい組み合わせはありません。

 

番組が進んで行くにつれ、綺麗な景色だけでも堪能できるのに、そこに愛らしい、面白い猫がいるので
これはもう魅入ってしまい永久保存決定です。

 

あそこに猫がいたのか、と何回か訪れた場所も紹介されていて驚きましたし、

 

あの神社にはあんなに沢山猫が住みついているのか!今度ぜひ行きたいと、また京都旅欲をそそられてしまいました。

 

また今度5月にも京都の猫を紹介する番組が放映されるようなのでまた今から非常に楽しみです。

 

自分が知っているところがテレビ番組で放送されるというのは、なぜか鼻が高くなってしまいますね。

 

加山雄三の包容力

Posted By on 2017年4月12日

私の父の時代に青春を歌い上げては大ヒットしたアーティストが加山雄三だ。

 

当時ちょうど高校生という、好きな女の子との青春を求める年代にあった父はよく街中で加山雄三の恋愛の曲が流れていると「クッソー、ガールフレンドがほしいぜ!」となったらしい笑。

 

街中には仲良く腕を組んで歩くカップルがいるのに対し、自分たちは男子校だったからなおさら女の子の存在は貴重だったようだ。

 

 

加山雄三の曲には昔ながらのよさがある。

 

今の曲と違ってああだこうだ余計なムダのないシンプルストレート且つ純粋な愛情表現のよさというのかな、聴いていると包容力を感じる。

 

性的なアピールなんかとは違う、男性としての本当の色気を感じるというか。

 

世の中突き詰めれば男と女だなんていうけど、いつの時代も恋愛沙汰っていうのは絵にも詩にもなるし、年代を越えてお互いに求め合って止まないふしぎなんだよねぇ。

  • Sidebar 3

    Go to Themes >> Widgets >> Sidebar 3 to add the widget of your choice or edit "main_sidebar".php.

"Miscellaneous Information"

Add your custom text here. Maybe a little something about you or your site or your dog or your car or your hobbies or...whatever. You get the picture. :)


About the author